Smarty - コンパイリング PHP テンプレートエンジン - PHPプロ!マニュアル

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- Smarty - コンパイリング PHP テンプレートエンジン

Smarty - コンパイリング PHP テンプレートエンジン

Monte Ohrt <monte at ohrt dot com>
Andrei Zmievski <andrei@php.net>
Shinsuke Matsuda <mat-sh at fj9 dot so-net dot ne dot jp>
Daichi Kamemoto <daichi at asial dot co dot jp>
Joe Morikawa <joe at asial dot co dot jp>
Masahiro Takagi <takagi@php.net>

2007/05/04


目次
序文
I. はじめに
1章Smarty とは?
2章インストール
必要条件
基本的なインストール
拡張セットアップ
II. テンプレートデザイナのための Smarty
3章基本構文
コメント
変数
関数
属性
ダブルクォート内に埋め込まれた変数
演算子
Smarty の構文解析を回避する
4章変数
PHP から割り当てられた変数
設定ファイルから読み込まれた変数
予約変数 {$smarty}
5章変数の修飾子
capitalize
cat
count_characters
count_paragraphs
count_sentences
count_words
date_format
default
escape
indent
lower
nl2br
regex_replace
replace
spacify
string_format
strip
strip_tags
truncate
upper
wordwrap
6章修飾子の連結
7章組み込み関数
{capture}
{config_load}
{foreach},{foreachelse}
{if},{elseif},{else}
{include}
{include_php}
{insert}
{ldelim},{rdelim}
{literal}
{php}
{section},{sectionelse}
{strip}
8章カスタム関数
{assign}
{counter}
{cycle}
{debug}
{eval}
{fetch}
{html_checkboxes}
{html_image}
{html_options}
{html_radios}
{html_select_date}
{html_select_time}
{html_table}
{mailto}
{math}
{popup}
{popup_init}
{textformat}
9章設定ファイル
10章デバッギングコンソール
III. プログラマのための Smarty
11章定数
SMARTY_DIR
SMARTY_CORE_DIR
12章Smarty クラス変数
$template_dir
$compile_dir
$config_dir
$plugins_dir
$debugging
$debug_tpl
$debugging_ctrl
$autoload_filters
$compile_check
$force_compile
$caching
$cache_dir
$cache_lifetime
$cache_handler_func
$cache_modified_check
$config_overwrite
$config_booleanize
$config_read_hidden
$config_fix_newlines
$default_template_handler_func
$php_handling
$security
$secure_dir
$security_settings
$trusted_dir
$left_delimiter
$right_delimiter
$compiler_class
$request_vars_order
$request_use_auto_globals
$error_reporting
$compile_id
$use_sub_dirs
$default_modifiers
$default_resource_type
13章Smarty クラスメソッド
append()  -- 割り当てられたテンプレート配列に要素を追加します。
append_by_ref()  -- 参照として値を追加します。
assign()  -- テンプレートに値を割り当てます。
assign_by_ref()  -- 参照として値を割り当てます。
clear_all_assign()  -- 割り当てられた全てのテンプレート変数を破棄します。
clear_all_cache()  -- 全てのテンプレートのキャッシュをクリアします。
clear_assign()  -- 割り当てられたテンプレート変数の値を破棄します。
clear_cache()  -- 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clear_compiled_tpl()  -- 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clear_config()  -- 割り当てられたすべての設定ファイルの変数をクリアします。
config_load()  -- 設定ファイルのデータを読み込み、テンプレートに割り当てます。
display()  -- テンプレートを表示します。
fetch()  -- テンプレートの出力を返します。
get_config_vars()  -- 読み込まれた設定ファイル変数を返します。
get_registered_object()  -- 登録されたオブジェクトの参照を返します。
get_template_vars()  -- 割り当てられた変数の値を返します。
is_cached()  -- テンプレートが有効なキャッシュを持つ場合にtrueを返します。
load_filter()  -- フィルタプラグインを読み込みます。
register_block()  -- ブロック関数プラグインを動的に登録します。
register_compiler_function()  -- コンパイラ関数プラグインを動的に登録します。
register_function()  -- テンプレート関数プラグインを動的に登録します。
register_modifier()  -- 変数の修飾子プラグインを動的に登録します。
register_object()  -- テンプレート内で使用するオブジェクトを登録します。
register_outputfilter()  -- アウトプットフィルタを動的に登録します。
register_postfilter()  -- ポストフィルタを動的に登録します。
register_prefilter()  -- プリフィルタを動的に登録します。
register_resource()  -- リソースプラグインを動的に登録します。
trigger_error()  -- エラーメッセージを出力します。
template_exists()  -- 指定したテンプレートが存在するかどうかをチェックします。
unregister_block()  -- 動的に登録されたブロック関数プラグインを未登録にします。
unregister_compiler_function()  -- 動的に登録されたコンパイラ関数を未登録にします。
unregister_function  -- 動的に登録されたテンプレート関数プラグインを未登録にします。
unregister_modifier()  -- 動的に登録された変数の修飾子プラグインを未登録にします。
unregister_object()  -- 動的に登録されたオブジェクトを未登録にします。
unregister_outputfilter()  -- 動的に登録されたアウトプットフィルタプラグインを未登録にします。
unregister_postfilter()  -- 動的に登録されたポストフィルタプラグインを未登録にします。
unregister_prefilter()  -- 動的に登録されたプリフィルタプラグインを未登録にします。
unregister_resource()  -- 動的に登録されたリソースプラグインを未登録にします。
14章キャッシュ
キャッシュのセットアップ
ページごとに複数のキャッシュ
キャッシュのグループ
キャッシュ可能なプラグインの出力の制御
15章拡張機能
オブジェクト
プリフィルタ
ポストフィルタ
アウトプットフィルタ
キャッシュハンドラ関数
テンプレートリソース
16章プラグインによる Smarty の拡張
プラグインの動作原理
命名規約
プラグインの記述
テンプレート関数プラグイン
修飾子プラグイン
ブロック関数プラグイン
コンパイラ関数プラグイン
プリフィルタ/ポストフィルタプラグイン
アウトプットフィルタプラグイン
リソースプラグイン
インサートプラグイン
IV. 付録
17章トラブルシューティング
Smarty/PHP エラー
18章ヒント & 裏ワザ
空白の変数の扱い
変数のデフォルトの扱い
ヘッダテンプレートにタイトルの変数を渡す
日付
WAP/WML
コンポーネント化したテンプレート
E-mail アドレスを混乱させる
19章リソース
20章バグ


Pick Up Q&A

Q
ログファイルの中の空のデータ行を削除したい
 このエントリーをはてなブックマークに追加 
A
ログのデータ個数(列数)が固定で、空のログが"<><><>"だと既知であれば if ($line === "<><><>") { continue; } で読み飛ばしてもいいのでは? ...

>>続きを読む

まずは配列や文字列の扱いから、じっくり勉強して行きましょう。

▲解説者:岡本(アシアル株式会社 教育コーディネーター兼 システムエンジニア)